日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)は2025年4月4日、2024年度(2024年4月~2025年3月)の車名別販売台数ランキングを発表しました。
いすゞのタイ法人は2025年3月24日、タイ・バンコクで開催の「第46回バンコク国際モーターショー2025」にブースを展開。 様々なモデルが展示されるなか、日本では見慣れない3列シートSUVの「MU-X」も出展されました。
搭載するパワーユニットは「GRヤリス」にも搭載される1.6リッター3気筒ターボエンジンですが、排気効率向上やピストン材質変更、過給圧の変更などを図ることで最高出力をさらに引き上げ、304馬力を発揮。
スズキの軽SUV「ハスラー」は、2014年の登場以来、軽トールワゴンの使い勝手の良さに、アウトドア映えするタフで個性的なデザインを組み合わせたことで大ヒットし、スズキの主力モデルとなっています。
ホンダは「第52回 東京モーターサイクルショー」にて、世界初の「電動過給機付きV型3気筒エンジン」を搭載した車両を日本初公開しました。このエンジンについて、早くも様々な反響が出ています。
2025年4月1日午後3時頃、北海道稚内市のセルフ式ガソリンスタンドにおいて、高齢女性が給油ノズルを差し込んだままクルマを発進させ、破損した給油ノズルのホースからガソリン約50リットルが流出する事案が発生しました。
乗用車的な快適な乗り味とSUVの走破性を兼ね備えたクロスオーバーSUVは、1台でマルチに使えることから高い人気を誇っています。
TTRモータースが「第52回 東京モーターサイクルショー」に出展した「エフモン」は、モンキー125にCB-Fの意匠を融合させたユニークなカスタムモデルです。一体どのようなバイクなのでしょうか。
NEXCO中日本 東京支社は2025年3月29日、公式SNSを更新。【危険運転の様子】と題した動画を投稿し、「危険運転をやめてください」と強い口調で警告しました。 一体何があったのでしょうか。
パジェロスポーツは、三菱の黄金時代を支えた本格SUV「パジェロ」で培ったオフロード性能や信頼性を継承するミドルサイズSUV。なお、日本でもかつて販売されていた「チャレンジャー」の海外市場モデルとなります。
老舗カーショップ・SHINKOは、2025年3月15日から16日にかけて行われたカスタムカーイベント「名古屋オートフェスティバル2025」にスズキ「エブリイ」をベースにしたカスタムカー「ジムリィ」を展示しました。
2025年4月3日、スバルは6代目となる新型「フォレスター」の先行受注を開始しました。そんな新型フォレスターのプロトタイプを試乗する機会を得たので、筆者(桃田 健史)が本音でレポートします。